つくばララガーデン・モーハウスの店舗内に潜入☆妊娠期から子育てまで、頑張るママを応援するお店です!

授乳ブラの「モーブラ」や、高品質な授乳服で有名なMO-HOUSE(モーハウス)。私は妊娠中から今現在まで、約3年間モーハウスの授乳服にお世話になっています(^^)

授乳ブラ・穴あきインナー・授乳服などネット検索で存在を知っていても「まだお店に入ったことがない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回は、まだお店に入ったことのないママや、しばらくご無沙汰のママに、2017年9月現在のモーハウスつくばの店舗内の様子、おすすめ商品、授乳服だけじゃないモーハウスの知られざる魅力についてもお伝えいたします☆


スポンサーリンク

妊娠・授乳・子育てママを応援するモーハウス

モーハウスの現店舗はつくばララガーデンの2階

茨城県つくば市にあるショッピングモールのララガーデン。アカチャンホンポやユニクロ、最近では時間制有料のキッズプレイ施設や大型店舗のTSUTAYAもでき、より一層ファミリーが楽しめる施設になりました。

モーハウスの現店舗は、ララガーデンのイベント広場からエスカレーターを上がった正面、2階の一等地とも言える場所です。

地元の方であれば「前を通りかかったことはある」という方は多いですよね。しかし「ちょっと入りにくい…」って思っているママも多いのでは?

消費者から見て正直なところ、モーハウスの難点は「高品質ゆえの価格の高さ」です。そのため「高くて買えないから入りにくい」と思っているママも多いんですね。確かにしまむらやユニクロ・GUなどと比べると、価格帯による入りにくさがあるのは事実です。

しかし、そんなママたちにもモーハウスの魅力を知ってもらいたいと思い、今回私がモーハウスさんに直接お邪魔して、店舗内をたくさん撮影させていただきました☆

それでは早速入ってみましょう☆

モーハウスに入って最初に出会うのは「モーブラ」

店内に入って真正面に陳列されているのが、妊娠期から授乳期にかけて使用できるモーブラ

私が購入した3年ほど前はベーシックなものしかなかったので、ここ数年でかなりバリエーションが豊富になりました。ペイズリー柄や花柄、ドット柄も可愛いですね♡

なんと新作でミッフィーちゃんコラボのモーブラもありました!遊び心があって可愛いです☆

モーハウスのモーブラがなぜ「良い」と言われているか、知ってますか?

授乳ブラを探してネット検索などをしたことのある方は、授乳ブラの中でもモーブラが有名であることはご存知ですよね。しかし、どうしてそんなに有名なのかを知っている方は少ないのではないでしょうか。

まず、妊娠中のママが使用するブラジャーは、産後の母乳育児のためにも、乳腺の発達を妨げないものであることが重要。

妊娠前に使用していたようなワイヤーや金具を使ったキツイブラジャーはもちろんNG。かといってノーブラも重力で胸が潰れてしまい良くありません。無理な締め付けが無く、それでいて胸をソフトに支えることで、乳腺がより発達しやすくなり、産後の母乳育児がスムーズに進むサポートとなります。

モーハウスのモーブラは金具などを一切使用せず、アンダー部分も肩ひもも幅広のため、体を締めつけるストレスがありません。また、出産直後の授乳に慣れていない時期は、乳首がダメージを受けてヒリヒリしたり過敏になります。そのため乳首周りにはソフトな素材を使用。金具がない事で赤ちゃんも安心・安全。

また、赤ちゃんを抱えながらでもサッと授乳ができるクロスオープン。この「サッと授乳できる」って意外に重要で、ボタン式やフック式などはモタモタしてしまって使いにくく、外出時やスリング・抱っこ紐使用時にも不向きです。

クロスオープンなら片手でブラを下げればすぐにおっぱいが出せるようになっているので、外出先でぐずられた時なども素早く授乳ができるのです。

柄だけでなく、商品スペックもバリエーション豊富で、ベーシックタイプの他にも縫い目が体に当たらないオーガニックモーハウスブラや、優れた吸放湿性となめらかな着け心地のモーブラしゃんと、大きくなってきた女の子のファーストブラ・モーブラPetit(プチ)などなど多彩なラインナップ。

ママと赤ちゃんのため、考えに考え抜かれたモーハウスブラは「日本助産師会」の推奨商品としても認められています。だからこれまで22万人ものママに愛され「授乳ブラと言えばモーブラ」と言われるまでに有名になったのですね!

モーハウスのインナーシリーズにはショーツもあります

モーハウスのモーブラのすごさをご紹介しましたが、モーハウスではブラと一緒にショーツも販売されています。

こちらのマネキンが着用しているのが、マタニティ用のショーツ。

モーハウスのサイトより画像を引用させていただくと、このようになっています。ウエスト部分がクロスになっていることでスタイリッシュなだけでなく、どんどん大きくなるお腹の変化にもソフトに対応。

腹部が二重になることでおなかも冷えにくい!縫い目も表にきているので、肌が敏感になりやすい妊娠期も、ストレスなく着用することができますよ☆

モーハウス・マタニティ用クロスショーツの詳しい説明はこちら↓

また、このクロスショーツには産後用もあります。

ウエスト部分を拡大するとこのようにクロスになっていて、ウエストをはじめとした全ての部分がゴム不使用。腹部のクロスは、産後すぐには戻らないおなかにも、帝王切開で傷のあるおなかにもやさしくフィットします。

モーハウス・産後用クロスショーツの詳しい説明はこちら↓

季節は秋…モーハウスの秋冬コレクション

このたびお邪魔したのは2017年9月のはじめ。夏が終わり、どこの服屋さんでも秋冬物がメインになります。もちろんモーハウスでもこの秋・冬の素敵なアイテムがたくさん並んでいますよ☆

さすがに一点一点ご紹介はできないので、ここでは全体の雰囲気をざっとお伝えしていきますね☆

まずモーハウスの入口を入ってすぐ。モーブラ横に並んでいるのが秋冬物のワンピース☆授乳中はワンピースがあまり着られないので、オシャレで質の良いワンピースは気持ちが上がりますよ♡

そしてモーハウスのワンピースは形がキレイなので、授乳服なのにスタイリッシュに着こなせます☆

一番右の私が着ている服がモーハウスの授乳服ワンピースです☆数年前のモーハウス福袋に入っていたものなんですが、生地がしっかりしていてフォーマルウェアとしても十分使用できました。

ちなみにこの時は夫の弟夫婦の結婚式。真ん中でうちの息子を抱っこしているのが、この日の主役の新郎です(*^^*)左はうちの夫。

ワンピースはよく見てもらうとわかりますが、腹部に少しゆとりのあるデザインなので、産後スタイルが戻っていない時のスタイルカバーにもなります。私は産後1か月のお宮参りのときにも使用しました☆

店内入って右手にはトップスがズラリ。モーハウスのトップスは、地味になりがちなそで部分に切り替えやアレンジのあるデザインが多いため、特徴のあるデザインの服は袖の模様がわかるよう、袖を出したたたみ方をされています。買う人を気遣う一工夫ですね☆

そのままモーブラとトップスコーナーの間を進んでいくと、モーブラのちょうど真裏はこのようになっています。少し薄手のチュニックやワンピース系ですね。ベーシックで使いやすいデザインが多く並んでいます。

中央のテーブルを挟んで、右側のハンガーラックはフェミニン系。左側のハンガーラックにはカジュアル系のアイテムがかけられていて、授乳服には珍しいパーカーもありましたよ☆

そのまま奥へ進むと、↑コレ私がとってもおすすめしたい商品。モーハウスのCARINO(カリノ)シリーズ!

モーハウスの中でもとくにシンプルな無地のロンTや半袖Tシャツです。

今は時期的に秋なのでほとんどが長袖ですが、長袖でもVネックやラウンドネック、丈の長いチュニックタイプや普通のTシャツタイプなどバリエーションがわかれています。

私はCARINOシリーズの半そでを3枚とロンTを2枚持っていますが、1シーズン3枚あれば、ほぼ乗り切れます(笑)うちの息子は2歳でもいまだにおっぱい星人なので、いつどこで「おっぱい」と言われるかわかりません。そのためお出かけ時はかならず授乳服。

そして、授乳服は他社のものも色々持っている私ですが、やっぱり最終的にはモーハウスの授乳服が一番です。授乳口の位置が絶妙にピッタリで、ボタンもファスナーもなく、片手でもおっぱいが出せる優れたデザインのため、抱っこ紐をつけていても、外出先でも、授乳ケープが無くてもサッと素早く授乳が可能!

赤ちゃんが乳首に吸い付いてしまえば本当におっぱいが見えなくなるデザインなので「授乳室がないからおっぱいをあげられない!」なんてトラブルもゼロ。そのため我が家では息子が小さいうちから、電車やバスの中でぐずられて困ったことは一度もありませんよ☆

ちなみに私が持っている半袖CARINOがこちら↓

CARINOの「ツイスト」というデザインで、すそがクシュっとねじれているデザイン。これ今年の夏ずっと着ていました。地味になりすぎず、一枚で着ていてもサマになります。デニムや柄スカートなどカジュアルな服装が多いママにはとってもおすすめ☆

我が家はベビーカーをほとんど使わないので、出かけるときはスリングや抱っこ紐を必ず使用します。すると、普通は1シーズンに数回着れば、ほとんどの服が抱っこ紐にこすれて毛玉だらけになってしまいます。

しかし↑これ見て下さい!

この服は1シーズンヘビロテで来ていた服なんですが、毛玉は全然できていません!(かなり近寄れば少し毛羽立ちが見えるかな~という程度)やっぱり良いものは長く着ると差が出ますね。

そしてCARINO最大のおすすめポイントは、モーハウスの中でも値段が手ごろなシリーズであること!モーハウスの服って「全部1万円ぐらいする」とか思っていませんか?

CARINOシリーズはデザインにもよりますが、6千円台からあります!たしかに普通のTシャツよりは高いですが、授乳服で、毎日着ても劣化せず、何シーズンも着続けられると考えると、すっごくお手頃だと思いませんか?

「モーハウスの服欲しいけど高い…」って思っているママは、ぜひCARINOシリーズからトライしてみて下さいね☆

CARINOのテーブルを過ぎると、薄手の夏物やフォーマルワンピ、マタニティ対応ワンピなどがズラリと並ぶハンガーコーナー。

ベーシックなものから柄物、ビビッドカラー、フォーマルまで色々です☆さらに奥へ進んでいくと、店内の最奥は少し広めのホールのようになっています。

ちなみにこの端に置いてあるベッドは、赤ちゃんのおむつ替えなどにも使わせてもらえますよ☆

この少し広めのホール、何に使われているかご存知ですか?

授乳服だけじゃない、モーハウスの知られざる魅力

一度でも行ったことのある方はご存知ですよね。実はモーハウスではマタニティママや子育てママ向けの様々な講座・イベントを行っているのです☆この奥の広いスペースは、たくさんのママが集まって講座を受けられるスペース。

ちなみに現在2017年9月の近々のイベントだと…

9月13日(水)おひるねアート

9月20日(水)スリング講座

9月28日(木)さとう式リンパケア

9月30日(土)ファミリーフォト撮影会(期間中に1万5千円以上お買い上げの先着10名様が対象)

などなど…とくにこのファミリーフォトはとってもおすすめ!期間内に1万5千円以上お買い上げの方(先着10名)が対象ですが、やっぱりプロの方に撮って頂いた写真は違いますよ!私がブログのトップページやプロフィール欄に使用しているのも、息子が1歳のときにモーハウスの写真イベントで撮って頂いた写真です↓(*^^*)

一生の思い出に残りますし、やっぱりスタジオア○スやマ○オの写真と違って、ずっとオシャレに撮ってもらえます(笑)ベビーの記念写真はスタジオでたくさん撮りますが、ママやパパも一緒にオシャレな写真が撮れる機会ってなかなかないですよね。

各スタジオの技術レベルにもよりますが、実際にハイセンスなスタジオのカメラマンさんにお願いするとなると、1万5千円程度で頼めるものではありません。もしタイミング良くママの誕生日が重なっている方などは、この機会に祖父母に授乳服をおねだりしてみるのもアリですよ☆

その他にも赤ちゃんと一緒に行うベビーヨガや、ママの骨盤ヨガ・マタニティヨガから、パーソナルカラー診断、アドラー心理学の勇気づけ講座、おっぱい講座、ハワイアンリトミック、女性のおまたぢから講座などなど…妊娠中から産後、子育て期まで、がんばるママを応援してくれるイベントが盛りだくさんなのです!

モーハウスの入口を入って左手、レジ横の壁にその時期のイベント情報が張り出されていますので、お店に足を運んだ人はこちらでチェック!イベントは予約制のものがほとんどなので、そのままお店で予約を入れていくのもOK☆(電話予約も可)

人気のある講座などは、情報が配信されてすぐにいっぱいになってしまう場合もあります。店舗に直接行くと、まだサイトや一般に配信されていないイベント情報が聞ける場合もありますよ(^_-)-☆

モーハウスつくばの詳しいイベント情報はこちら↓

参加費はイベント内容によって様々ですが、500円程度で参加できるものもあります。店内でのイベントの場合、イベントが始まるまでの待ち時間は買う・買わないに関わらず、授乳服やモーブラをじっくりチェックできるチャンス☆

子ども同士のふれあいや、ママもたくさんの大人と会話してストレスを発散する良い機会です(^^)その上育児に関する知識が増えたり、セルフケアができたりと一石二鳥も三鳥も…ですよね☆

まだ支援センターなど、子ども同士のふれあいの場にデビューしていないという方も、モーハウスのお店に入ってみたかったという方も、ぜひぜひモーハウスのマタニティイベントや、子連れイベントに参加してみて下さいね(*^^*)


スポンサーリンク

私もモーハウスの講座に助けられました

最初は通路の仮設店舗だったモーハウス

私自身、モーハウスで講座が開かれていることを知るまでは、店舗に行ったのは最初の一回のみ。夫の母が、ちょうど妊娠中だった私の誕生日にモーハウスの服をプレゼントしてくれると言って、お店に連れてきてくれた時でした。

その当時モーハウスは、まだララガーデン内の仮設店舗で、通路の一角に仕切りを立てて出店している状態でした。

それから1年以上たち、2回目にお店に行ったのは、モーハウスが今の店舗に移る前。2階のレストラン通りの奥にお店があった頃でした。夫の弟の結婚が決まり、まだ授乳中だった息子を連れて結婚式に参加するため、フォーマルウエアを新調するかどうかの下見に行きました。

その際にママ向け講座をやっているというお知らせのチラシを頂き、初めて受講したのが、女性の体・生理・妊娠などについての「おまたぢから講座」でした。

講座を受ける中での子育てへの意識の変化

私は前職がエステティシャンであったため、人の体の勉強は大好き!とくに女性の体や、息子が生まれてからは妊娠・出産についても学びたいと思う気持ちが強くあったので、もってこいの講座。とても充実した時間を過ごすことができました。

その後もアドラー心理学講座の説明会や、ベビーヨガ・ママヨガなどにも参加しました。中でも印象に残っているのは、モーハウスの社長、光畑(ミツハタ)さんと、ベテラン助産師の先生との対談トークショーでした。

母乳育児をテーマとしたトークを聞かせてもらう中で、お二人から

「インターネットに出ている情報は偏っていて極端すぎる。Aは良くてBは絶対にダメというような情報が多いけれど、本当はどちらでも良かったり、双方に良さがあったり、どちらも正解…という場合もある。ママはそういう極端な情報に振り回されないで、もっとおおらかに育児を楽しんだ方が良い。母乳も早く卒業させろってよく言うけれど、そんなことはない。私たちなんかいつまでだってあげてましたよ!(笑)」

という言葉があったのがとても印象に残っています。

私自身息子が生まれてからは、母乳育児や寝かしつけ、アトピーについてなど様々なことで育児情報を調べてきました。その中で「こうすると良い」とされている情報を信じて試し、その結果に一喜一憂して振り回されていることも確かにありました。

でもこの言葉を聞いて感じたのは、子育てについての正しい見解を持ち、数多くの現場を見てきている人からすれば、ネット上の情報は不安を煽ったり読者の気を引くための内容に寄りやすく、子どもを育てる母親にとって、本当に必要な情報ではなくなってしまっている場合が多いんだなということ。

今思い返せば、あの時のお二人のお話を聞いたことが、私が「現実に子育てをしているママたちにとって、本当に必要な情報を届けたい!」という思いを持ち、ブログ開設に至る現在までの最初の一歩だったのかもしれません。

私の場合はもともと長期授乳をするつもりで子育てをしていましたが、やはり色々と周りから言われる事はあり、そのたびに気持ちが暗くなることもありました。

それでもお二人のトークショーに参加して、あらためて「卒乳はこの子の意志に任せよう。この子が必要としている間はしっかり付き合っていこう」と、自分の決めた方針に自信を持つことができました。

モーハウスつくば店潜入のまとめ

少し私の思い出話になってしまいましたが、子育てママを全力で応援している、こんな素敵なモーハウスを支えているスタッフの皆さんはみーんな子育てママ!小さいベビーのいるママは子連れ出勤もしています☆(モーハウスは日本でも数少ない子連れ出勤が可能な企業です)

そのため、スタッフ自身が子育て相談に対応可能というスゴイお店!新米ママは子育ての相談や、母乳の相談、住んでいる地域が同じスタッフの方がいれば、市から受けられる援助や保育園の相談などもできますよね。

何かやりたいけれど何もできずに自宅でくすぶっているママも、モーハウスの店内をのぞく口実が欲しい方も(笑)、シンプルに授乳服を買いたい方も、お買い物・講座・イベントなど様々なものを通して、モーハウスつくば店にぜひ訪れてみて下さいね(*^^*)

モーハウスつくばFacebook↓

こちらの記事もおすすめです↓

そのほかの茨城県南(つくばみらい・守谷・取手・つくば近辺)地域のママ向け情報はこちら☆(随時更新していきます^^)↓

 mamabay 
カテゴリー 「」
http://bayme.net/category/%E5%9C%B0%E5%85%83%E5%AF%86%E7%9D%80%E6%83%85%E5%A0%B1/
(件数:0)



スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

2歳の男の子を育てる1児の母。 結婚前はエステティシャンとして勤務。人体についての学びに楽しみを感じ、資格取得を目指すも結婚とともに引退。 産後、母乳育児の悩みや子どものアトピーを機に育児情報を調べ始め、個々の成長や悩みは違うのに、ネットに出ている主な記事は同じようなものばかりであることに不満を感じる。 不満を感じながらも学び続けた経験を、同じように悩むママたちの役に立てたいと、ブログ「mamabay blog」を開設。