本日!ボバラップお試し抱っこ体験会に行ってきます☆

本日2017年11月11日(土)は、ビームス銀座でボバラップのお試し抱っこ会が開催されます!

現在ベビーラップを検討中の我が家では、ボバラップとディディモスを徹底比較検討中!

ちょうど先日ディディモスの2週間レンタルサービスを体験し終えて、完璧にフィットした密着抱っこに感動!

ディディモスレンタルサービスのレビューも公開いたしました☆↓

レンタル体験で完全にディディモスを買う気になってしまいましたが、最後の一押し!後悔のないよう、ボバラップを実際に手に取ってみて、ディディモスとの明確な違いを肌で感じておきたいと思っています!

そのための貴重な機会である、ボバラップのお試し抱っこ会。息子を連れて銀座ビームスへ行ってまいります☆


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ボバラップのお試し抱っこ体験会

ボバラップを体験できる貴重な機会

ベビーラップは、ベビーキャリーやスリングのように、留めるだけ・肩にかけるだけ・背負うだけといった簡易的な装着でなく、一枚の大きな布を、ママ自身が自分で体に巻き付けるという手法を取ります。

そのため、専門スタッフが常駐していない量販店などでの試着は難しく、装着の難易度が高い割には、なかなか商品に触れられる機会がありません。

そこで活用したいのが、ボバが開催しているお試し抱っこ体験会です!

ボバラップは、関東圏のビームスでお試し抱っこ会を定期的に開いています。本日開催はビームス銀座で開催される体験会で、時間は11時~12時、13時~16時となっており、予約不要。

1組30分程度の体験ができ、ボバラップの専門スタッフが抱っこの効果・正しい装着法などをアドバイスしてくれます☆

この後の日程では

ビームス二子玉川 2017年11月21日(火)10:30~12:00、13:00~16:00

ビームス立川 2017年12月2日(土)10:30~12:00、13:00~16:00

代官山こどもビームス 2017年12月14日(木)10:00~12:00、13:00~16:00

となっていて、そのほかに百貨店での試着会なども開催されているため、詳しくは公式サイトでご確認いただけます↓

ボバラップのバンブーには触れるか…?

今一番期待しているのは、新しく仲間入りしたボバラップバンブーを体験できるかどうか。

ボバラップは愛用した多くの方が、その「暑さ」を指摘しており、日本の夏での使用は不向きとの声が多くあげられていました。

そこで、涼感素材であるバンブー(竹素材)を使用した「涼しいボバラップ」が登場したと少し前に知り、今回の体験会で従来のボバラップと、バンブーの違いを体験できることを期待しているのです☆


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ベビーラップは試してみるべし!

ディディモスでのレンタルでも感じましたが、本当にベビーラップって百聞は一見にしかず。

巻き方も、説明書を見ながらだとすごく難しく感じますが、実際に自分で何回かやってみると、意外に難しくないということがよくわかります。

また、巻き方もさることながら、生地の質感もかなり重要だと感じます。伸びるのか、伸びないのか、肌触りはどうか、赤ちゃんが舐めても大丈夫か、洗濯の方法は…などなど。それらはやっぱり手に取ってみるのが一番。

そして、ボバラップの場合、体験会や試着会は首都圏が主なため、地方に住んでいる方は商品を体験する術がまったくと言っていいほどありません。

現在は茨城在住の私ですが、もともとは北海道出身のため、この「どうせ本州だから行けない感」は少々許しがたいところがあります(笑)

地方に住んでいる方はよくわかりますよね(^^;テレビ番組などで紹介されても「どうせ東京のお店でしょ?行けないしね」というガッカリ感を、地方住民は幼い頃から刷り込まれて生きているのです(笑)

そのため、主要都市から離れているために、求める体験ができない方や、ネットからの体験談情報のみが頼りという方もいると思います。

せっかく関東に住むようになり、ブログという形で情報発信をしている私。

自分が興味を持ったことや詳しく調べたこと、ここに住んでいるからこそできた経験を、必要としている方にシェアできればいいなとも思っています。

今回のボバラップの抱っこ体験会も、参加後にまた詳しくお伝えできればと思っていますので、お楽しみに(*^^*)

体験抱っこ会の記事、公開いたしました↓

ボバラップについてはこちらをご覧ください↓



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ABOUTこの記事をかいた人

2歳の男の子を育てる1児の母。 結婚前はエステティシャンとして勤務。人体についての学びに楽しみを感じ、資格取得を目指すも結婚とともに引退。 産後、母乳育児の悩みや子どものアトピーを機に育児情報を調べ始め、個々の成長や悩みは違うのに、ネットに出ている主な記事は同じようなものばかりであることに不満を感じる。 不満を感じながらも学び続けた経験を、同じように悩むママたちの役に立てたいと、ブログ「mamabay blog」を開設。